司牡丹酒造
創業400年お蔵まつり
平成15年3月2日(日)
なので見学会場ごとにシンプルにまとめてみました。 ●焼酎蔵 | |
ここでは土佐和紙クラフトと陶芸展 |
(左画像で女性が立っている角を左に曲がった所から撮りました) |
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酒を愛する人々の集うサロンにしたいとオープンしたギャラリー。 昔は文人墨客が集うサロンだったそうです。風情があって明治時代にでもタイムスリップしたような 不思議な空間です。素敵な酒器やクラフト作品の販売もしています。 |
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| 槽(ふね)ですね。主に大吟醸酒を搾ります。 |
山田錦を50%と30%に精米したもの。 もっとズームしないと分からないですね^^; | |
今日はさすがにその光景は見られませんでした^^。 この先には植物学者、牧野富太郎氏の生家があります。 | |
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家の雰囲気に魅かれて、トイレまで見せていただいちゃいました^^; ここでお酒、イエ、コーヒーでも飲みたい感じ。 向かいには龍馬・・・。どーしてこういうこと考えちゃうんでしょ。 | |
先進的、熱心、勉強家でニッポンを元気にすることに邁進している若社長です。 左端の女性はTVズームイン朝で高知からニュースやいろいろな話題をお届けしているアナウンサー加代ちゃん。 | |
10番目くらいに並んでましたエヘッ。 | |
非売品の仕込み水も用意されていました。ラベルも貼られていて、そんな計らいも司牡丹さんらしいなー。 お酒はやっぱり最初のが美味しかった。最高!(3回並びました^^;) | |
画像がなくてとってもとっても残念なのですが、“江戸糸あやつり人形”も素晴らしかったっ。 盃の持ち方、飲み干す仕草、酔った様子・・・千鳥足・・・。 人形とは思えないほどの色っぽさ。素晴らしかったです〜。 | |
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“品質至上主義”を唱えた竹村源十郎初代会長名の「源十」(大吟醸10年古酒)と 永田農法一本〆使用、純米吟醸酒。それぞれに美味しい〜 ♪・・・^^。 感想 素晴らしい400年記念のお祭りでした。 前日の冷たい雨とは打って変わっての雲一つない晴天に(翌日も雨) 司牡丹さんのご先祖のご加護を何故かわたしが感じて、感謝してしまいました^^。 山崎のPBでもお世話になっていて、夫といっしょに何度かお邪魔したことがありますが いつも社員の方達が感じ良くて(蔵元さんに共通してますが) 酒質も蔵も人に(社員、地元の方、司牡丹ファン)支えられてきたんだなぁ〜 と大盛況のお蔵祭りにしばらく静かな感動が続いていました。 司牡丹酒造さんのお酒を分けていただいて「土佐の遊創」で命名した プライベートブランド酒。 ・よろこびにかわるもの ・初穂
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